![]()
![]()
こんちは、MILDSことタケハナショウタです。
●武花正太(タケハナショウタ)
1979年5月27日生まれ、30歳。
愛媛県松山市出身東京都渋谷区代々木1丁目在住
・18歳の頃夢にジョージハリスンが出てきた事がキッカケで突然音楽に目覚める。
ウォーズメン、オクトパスピチ、ロマンズ、OHIO101、つるうちはな、SONICJETS、maiam、ユウテラス(現在進行中)等々
様々な現場をベースマンとして踏んできた今、何故かシンガーソングライターを宣言。
『俺の歌全てに嘘は無い』がモットー。
本当の意味で等身大、いやもしかしたらそれ以下。フツーの男のフツーの人生って、意外とドラマチックです。
●MILDS(マイルズ)
2006年秋、武花正太がba.堀川康宏に声をかけ無理矢理結成。
しかし「なんかやりたい」という貧困すぎるイメージによりいきなり開店休業状態に陥る。
そんな折UNSCANDALのvo.スズーキタカユキ様の一喝により一念発起、手探りで曲づくりに入る。
サポートDr.にヒライユキフミ先輩を迎え、リハーサルに突入、DEMO音源『花と人』を抜き打ちレコーデイング。
なんとか活動の基盤を作るも本人が別のバンド、maiamの活動に夢中になってしまい 、またしても開店休業に。
サポートメンバー、関係者が忘れかけた頃maiamが解散、ヒマになった殿は当然「MILDSやるどー」となる。
何だか3ピースでの表現に疑問を感じ始め、(ギターの才能の無さに気付き)ギタリスト菊井健宗を口説き落とす。
2008年9月から弾き語りをスタート、意外と好評。2008年11月8日を皮切りにteam MILDSを率いてBAND編成でのライブをスタートさせる。
独特の"間"を持って展開するやわらかくて暖かい、感情豊かなライブがにわかに評判を呼ぶ。
満を持して1st mini Album『南浦和ブルーズ』をレコーディング、2009年5月27日、自らの30歳の誕生日に全国配信を開始、大好評。
調子に乗った武花正太は各地でライブを展開、ロッキンジャパンフェスのルーキー枠争奪戦で一次審査通過したりと奮闘する。
2010年3月6日、高橋徹平(現two peas in a pod)、サトウリュースケ、サルパラダイスそしてオガワマユ達と合同レコ発イベント『春夏秋冬vol.17』を渋谷クラブクアトロにて行う。動員500名、この日に1st singleとなる『はるか』を会場先行発売、続いて5月27日またしても自らの誕生日に同作品の配信を開始、記念ワンマンライブを高円寺クラブライナーで行う。もちろん満員。
このあたりから武花正太少し疲れてきて、少し休みたいなと思い始める。
ホリカワヤスヒロ、ヒライユキフミら多忙につき暮らしを鑑みてteamMILDSを一旦解体、様々なミュージシャンとセッションやライブを重ねるうちになんだか気持ちが散らかってきて2011年4月にライブ休止を宣言する。
サボる事5ヶ月、ようやく気持ちの整理もついてリハビリがてら9月14日から弾き語りライブをスタート。初のフルアルバム制作を視野に入れつつ、これからもゆるゆるとやっていきます。よろしく。
![]()
俺の為に骨を折ってくださる奇特な方々。
●Gt,cho.菊井健宗(キクイタケノリ)
代々木Bogalooのジャムセッションにてタケハナショウタと出会う、というなんとなくミュージシャンらしい出会い方をした数少ない人。
各現場で「信頼と実績の雨男」と呼ばれており、その実力は留まる所を知らない。
しかも本人、少し「オイシイ」と思っているフシが有る。
旧teamMILDS残存勢力。
「sallie」、「ANNABELL」他
・sallie official web site
・ANNABELL official web site
・タケのぼやき日記2
●Ba,さいくさ れお
高橋徹平宅で飲んだ時に「ベースに電池は要るかどうか」の話題で盛り上がり(口論になり)、そのまま仲良しに。よく居る音楽オタクだと思ってたらその演奏を聴いてイッパツで惚れる。
そのせいかどうかは解らないが今ではヘタレ武花正太、某所で電池入りのベースを弾いているらしい。
すぐに女の子を口説く悪い癖が有る。
「はいざらこうかん」「いろちがい」他
・はいざらこうかん official web site
・いろちがい official web site
●Dr.cho,たけいたつろう
「とにかく一回俺のドラムで歌ってみたら解る」と言われるままにお願いしたら最高だった、なんてわかりやすい人だろう。
とくにれお君との相性が抜群。そしてコーラスも抜群。
「コーラス7割、ドラム3割」と豪語する程の歌好きである。
女の子みんなが自分の事を好きだと思っている。
「sallie」「いろちがい」「うつぼ」「つばめカフェ」他
・sallie official web site
・いろちがい official web site
・うつぼ official web site
・つばめカフェ official web site
・うたうドラマーたけいたつろうのブログ
●stuff.星 幸江(ホシ ユキエ)
美人でなんでもテキパキこなす才女で、ユウテラスのスタッフでもある。
しかも、とてもスタイルが良い。
色々相談にも乗ってくれるし、マイル君を時々掃除してくれる。
過去にユウテラス爽遊氏主催の「人身売買ゲーム」という不謹慎な遊びでタケハナショウタに落札されたという辛い過去を持つ。
一生涯君至上主義ユウテラス official web site
●Photo.舞草 香澄(マイクサカスミ)
タケハナショウタが某ライブハウスで働いていた頃、よくつるんでいたロックバンド『カリフ』のスタッフとして出会う。
試しに写真を撮ってもらった所ステージに居るアーティストよりもアグレッシブにシャッターを切る彼女に衝撃を受ける。
これによってタケハナ氏完全に参ってしまって、「カリフが空いてる時だけでいいけん手伝ってくれんやろか」と
イマイチ迫力に欠けるオファーを出す。
「よく口が開いている」と管理人が思っている事は、 秘密である。
・maikusakasumi.com
・カリフ official web site
●Goods.ゆうこ屋(ユウコヤ)
タケハナショウタが参加するもう一つの現場であるユウテラス界隈をふらふらしていた所マイル君の可愛らしさに取り憑かれる。
マイル君のヨメさんと噂されているマイコちゃん(レア過ぎ?)はゆうこ屋に居る。
ニットを用いて何でも作ってしまう手腕に、タケハナショウタは「ニットマジシャン」の称号を与えた。が、
本人はあまりピンときていない。
和歌山県にある美容室で、作品を売っているらしい。